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さよならじゃない

さよならじゃない
さよならじゃない
さよならじゃない
さよならじゃない
さよならじゃない
別れを惜しみ涙がとまらない児童

大人も一緒に涙


三沢のお父さんお母さん本当に有難うございました


三沢JCの皆さま感動を有難う♪沖縄に是非来てね(^O^)/

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コメント

JCの皆様、関係者の方々、支援してくれた方々、本当にありがとうございました。今回の児童交歓の素晴らしさを未来の子供達に伝わる事を願い、成功に終わった事を感謝しております。昨年の夏に続き今回と沖縄・三沢の家族にとっても良い経験、熱い思いであったと思います。本当にありがとうございました。

投稿: 大輝母 | 2009年2月23日 (月) 13時32分

親愛なる沖縄青年会議所の皆様、そして、今回児童を送り出して頂いた各保護者の皆様、こんにちは(^-^)

第16回三沢・沖縄児童交歓事業(迎え入れ)三沢青年会議所 実行委員長の蛯名です。(沖縄へ行った時はピンクの帽子を被ってました。

若干風邪をひいた児童もおりましたが、児童達を無事沖縄へ向かわせる事が出来ました。

昨日のお別れ会を初めて経験した私は、この事業の素晴らしさを再認識いたしました。実行委員長の挨拶で、菅沼信一さんが泣くのを我慢!その次に挨拶をした私は、子供たちの目を見た瞬間に号泣してしまいました。すると子供たちも、だんだん泣き始め、さらに追い打ちをかけるように、退場曲のグリーンの「キセキ」で児童達は大号泣!会場に来ていた、大人たちも「もらい泣き!」会場全体が感動に包まれました。その瞬間私はこれだけの人を感動させられる児童交歓事業はやっぱりすごい!と思わされました。

今回、この事業にご協力頂いた沖縄の教育委員会や各学校の先生方、そして三沢の児童を迎えて頂いた保護者の皆様、親愛なる沖縄青年会議所の同志の皆さん本当にありがとうございました。<(_ _)>

最後に各家庭の皆さんに一つだけお願いがございます。是非、ずーーーと、家族での交流を続けて戴きたいと思います。宜しくお願いいたします。

それでは失礼いたします。へばなー(;_;)/~~~(津軽弁)

投稿: えびちゃん | 2009年2月23日 (月) 14時46分

関係者の皆様、今回もたくさんの感動を与えていただきました。ありがとうございます。
私たち三沢青年会議所メンバーも多くの気付きと反省を得ました。

これからの人生において、地域発展の為に何をなすべきか、それを担うであろう子供達のために何ができるのか。そして私たち自身が自らを高め、周囲に活力を与える人間で居られるか。この経験を忘れずに周囲の全てに生かして行こうと考えます。

児童たちもそうです。一生の友人が出来たとかではなく。また、この関係が何年続くことに意味があるかということでもなく。(当然、続けば最高です)
ここで何を感じたか?
送り出していただいた父兄や学校の先生、友人などに感謝し、この経験を元にこれからの人生で周囲に何を与えられるかに意味があると考えます。

また、これを実施することにより私たちは大きく大切なものを得ることができました。
三沢青年会議所の団結です。34名のメンバーが一丸となり実行委員長を助け、児童や父兄、関係者とともにここまでたどり着きました。何か手前味噌ではありますが、メンバーがとてもカッコ良く見えます。
人は誰かに何かを与えようとして、自らも大きなものを与えられているのですね。

沖縄青年会議所の皆さん。
私たちは皆さんを兄弟のようにも思っています。
何かうまく言葉にできませんが、遠くに兄貴か弟が居るかのような感じです。
これからも、おおいに向き合い、互いが高め合う関係でいられることを願っています。

大変長くなりました。 またすぐに会えます!
ありがとう。 本当にありがとう!!!

smile

投稿: 中屋敷達也 | 2009年2月23日 (月) 14時53分

 4泊5日の青森・三沢・雪国で貴重な体験の機会を頂き、ありがとうございました。学校での授業に事、雪で遊んだ事、初めてのスケート、お別れ会や空港での事。受け入れ先のご家族の事、食事や床暖房など感動のバクダントークが続きました。子供達の別れの画面を見ては、夏に三沢の子供達が沖縄から帰って行ってから2~3週間寂しい思いをした事を思い出し、一緒に涙してしまいました。我が家では、3年後に家族で青森に行こう計画を立てていますが、受け入れ先のご家庭と、今後もこれまで同様、親しくお付き合いを続け、子ども達の友情も大切に見守っていきます。4泊5日、充実した時間を過ごし、向こうでの生活体験を満喫できたのも皆さんのおかげです。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

投稿: 美南実の母 | 2009年2月24日 (火) 01時03分

参加した児童、そしてその保護者の信頼をいただき、この事業が開催できた事、その他にも多くの皆様の想いが集まり、成功裏に終えたことに心から感謝したいと思っています。社団法人三沢青年会議所、中屋敷理事長、蛯名実行委員長をはじめとするメンバーの皆さん、シニアクラブの先輩の皆様、受け入れ先のファミリーの皆様、本当にありがとうございます。4泊5日の中でお世話になった地域の皆様、特に五所川原青年会議所、小山内理事長をはじめとするメンバーの皆様、高橋家元、アトラクションのスコップ三味線、懇親会の設えからお土産までいただきまして皆様のお心遣いに感謝すると共に多くの学びをいただきました。今はただ、皆様と過ごした日々を振り返りながら、じっくりとその感動を味わっている最中であります。今後も、この事業から学んだことを地域へ発信しながら、更に深めてまいりたいと思います。また皆様とお会いできることを心から楽しみにしながら、更なる精進を続けてまいりたいと思います。ありがとうございました。

投稿: 理事長 花城大輔 | 2009年2月25日 (水) 06時15分

第16回三沢-沖縄児童交歓にて参加して頂いた児童、三沢でホームスティを受けて頂いた保護者の皆様、我々に大事なお子さんを預けてくれた沖縄児童の保護者の皆様、そして親愛なる社団法人三沢青年会議所の会員の皆様、大変お世話になり、ありがとうございました。今回、私はたくさんの宝物を児童と共に三沢の地で見つける事が出来ました。歴史ある三沢-沖縄児童交歓事業が今後も永遠に終わる事がないように継承していき、そして今回参加して頂いた児童達が大人になっても児童同士が再会できる事を願っております。児童達が流した涙は今後の私の生きていく人生の中で忘れる事はないでしょう。本当に感動をありがとうございました。今後も未来を担う子供達の為に頑張っていきます。

投稿: 委員長 菅沼信一 | 2009年2月25日 (水) 12時36分

今回9年(4人)の児童交歓の締めとして参加させていただきました。子供達それぞれ大人になるに連れて疎遠になりまして、節目の時にどうしてるかなぁと思い出すぐらい。で今回思い切って各家庭訪問の旅をしました。青森のご両親、サプライズでご迷惑をおかけしましたが、お互い子供の成長見て大感激でした。この出会い(縁)を作っていただきました沖縄青年会議所、三沢青年会議所の皆様有難うございました。又この子達が大人になって再会できることを楽しみにしています。お疲れ様でした。

投稿: ひがさん | 2009年2月25日 (水) 12時50分

この度は…
娘、野乃花が児童交歓事業で〃
大変お世話になりありがとうございました。

参加するか迷っていた〃
不安や戸惑い。

参加すると決めてから〃
小さな心に大きく抱いた楽しみ。

参加させて頂いてから〃
交流の中で芽生えた
思いやり*愛情*友情。


想像以上の娘の成長に…
この事業の偉大さを感じずにはいられませんでした。


両会議所のメンバーの皆様初め、
ご配慮下さいました関係者の皆様…
本当にありがとうございました。


皆様の大切な時間を〃
この事業のために費やして頂き…
また理解して頂き…
事業が成り立ったこと。

子どもたちはきっと〃
時間をかけて…
感謝の気持ちを育んでいくと思います。


自分が行動することで〃
沢山の出逢いがあり…
沢山の感情が生まれる。

子どもたちが身を持って…
経験したことや体験したことは〃

これからの子どもたちの未来に…
何かしら力になると思います。

この事業で学び得た…
沢山の感動の中に〃
ステキな「大人」との出逢いもまた…
これからの子どもたちの〃
大きな励みになることと確信しております。

皆様の大きな愛情に…
心より感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。

投稿: 當山江理香 | 2009年2月26日 (木) 00時23分

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